体験ゾーンには、「日本語を語る会」「茶道」「手打ちそば」「筝曲」「英語で話そう」「中国語ミニ講座」「書道」「いけ花」「クラフトコーナー」「着物着付け」「ドリームキャッチャー」「沼津垣」の12のブースを設けました。
準備段階では、ブースの内容は各ブースの担当グループにまかせ、各ブースで必要な机や椅子、パネルなどの数を調整するのが主な仕事で、それほお苦労はありませんでした。
しかし当日になって、パネルを(いつのまにか)余分に使っているブースがあったり、パネルに足がついているところまで気が回らなかったために配置に困ったとか、もっとパネルが欲しいなど、多少の混乱もありました。
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